交通事故の解決実績

右脛骨開放骨折、右足関節可動域制限の増額事例

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右脛骨開放骨折
右足関節可動域制限

40代男性アルバイト

傷病名:右脛骨開放骨折、右脛骨開放骨折、右下腿知覚障害

後遺障害等級:併合11級

最終回収金額:590万円

177万増額! 413万円 590万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から6か月の弁護活動!

21か月 6か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

埼玉大宮支部藤垣圭介弁護士

事件番号:埼2017-048

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、413万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は11級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は590万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

...素人の私に解らない事、不安な事など納得いくまで教えて下さいました。しかも返事に全く時間をかけず、不安でいる時間が少なくてすみました。...解決した金額についても大満足!!これでアトムの竹原さんとのやり取りがなくなる事が残念ですが、これからも体に気を付けてお仕事して下さい。そして困った方々を助けて下さい。そして事務の女性の方の対応がとても気持ちよく、今でも忘れていません!!

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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