交通事故の解決実績

頚椎捻挫、腰の打撲の増額事例

14

頚椎捻挫
腰の打撲

20代男性会社員

傷病名:頚椎捻挫、腰の打撲

後遺障害等級:14級9号

最終回収金額:356万円

5.7倍増額! 62万円 356万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から1.5か月での大幅増額!

10か月 1.5か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

東京本社山下真弁護士

事件番号:本2018-091

こちらは、後遺障害等級が認定されていない状態で、62万円の提示がなされており、適正金額はいくらなのかという見込みが気になってアトムにご相談に来られたケースです。
弁護士が詳しく事故後の治療状況などを確認したところ、後遺障害等級認定の見込みが十分にある事案であることが分かりました。
弁護士が等級認定に向けた適切なサポートを行った結果、後遺障害等級14級が認定され、結果として356万円に増額された金額を受け取ることに成功しました。

アトムに寄せられたお客様の声

...交通事故の被害とは、大きな怪我を負うだけでなく、示談における交渉に精神的な負担が大きいという二重の苦しみがあることを思い知らされました。そのような状況で浦田先生が私の力不足を補って下さることで精神的負担が大きく軽減され、無事に示談を迎えることができました。...

※当ページの事件とは別のお客様の声です

関連した頚部の解決実績をみる

関連した14級の解決実績をみる

他の解決実績をさがす

注目の慰謝料増額ケース

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください