交通事故の解決実績

上腕骨近位部骨折、肋骨骨折の増額事例

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上腕骨近位部骨折
肋骨骨折

50代女性主婦

傷病名:右上腕骨近位部骨折、肋骨骨折

後遺障害等級:12級13号

最終回収金額:743万円

2.3倍増額! 311万円 743万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から3か月の弁護活動!

4か月 3か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

大阪支部濱手亮輔弁護士

事件番号:大2018-284

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、311万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は12級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は743万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

...いくつかの法律事務所に相談したところ、電話受付の方の親切、丁寧で押し付けてくることがなかった事がきっかけとなりアトム法律事務所にお世話になることを決めました。...竹原先生、本当にありがとうございました。やはりこの様なことは、熱意のある弁護士さんが担当されますと、各段に違いが出ると実感しました。

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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