交通事故の解決実績

肩関節腱板部分断、腰部打撲の増額事例

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肩関節腱板部分断
腰部打撲

20代男性会社員

傷病名:肩関節腱板部分断、腰部打撲、右手関節tfcc損傷

後遺障害等級:併合12級

最終回収金額:1480万円

3.4倍増額! 431万円 1480万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から15か月の徹底主張!

24か月 15か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

大阪支部浦田忠興弁護士

事件番号:大2017-130

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、431万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は12級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は1480万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

今度は大変お世話になりました。良かった点として、弁護士の先生を相手に我々素人は相談をもっていきにくいという意識がありましたが、ラインを通じて相談・質問が出来たという事が大きいと思いました。また初めてのご相談の時、わざわざ遠い所を、ご来訪頂き、顔をつき合わして話を聞いて頂いたのも大変ありがたかったです。...

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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