交通事故の解決実績

第一腰椎圧迫骨折の増額事例

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第一腰椎圧迫骨折

30代男性会社員

傷病名:第一腰椎圧迫骨折、脊柱に中程度の変形が残るもの

後遺障害等級:8級2号

最終回収金額:2874万円

477万増額! 2397万円 2874万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から3か月でのスピード解決!

12か月 3か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

名古屋支部庄司友哉弁護士

事件番号:名2017-056

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、2397万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は8級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は2874万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

今度は大変お世話になりました。良かった点として、弁護士の先生を相手に我々素人は相談をもっていきにくいという意識がありましたが、ラインを通じて相談・質問が出来たという事が大きいと思いました。また初めてのご相談の時、わざわざ遠い所を、ご来訪頂き、顔をつき合わして話を聞いて頂いたのも大変ありがたかったです。...

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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