交通事故の解決実績

脛骨近位端骨折の増額事例

14

脛骨近位端骨折

40代男性会社員

傷病名:脛骨近位端骨折

後遺障害等級:14級9号

最終回収金額:288万円

288万増額! 0円 288万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から6か月の弁護活動!

21か月 6か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

埼玉大宮支部藤垣圭介弁護士

事件番号:埼2018-007

今回のケースでは、自分が受け取れる見込みの適正な慰謝料金額はいくらなのかという点をアトムに無料相談されたことがきっかけでした。
弁護士が詳しく事故後の治療状況などを確認したところ、後遺障害等級認定が十分に見込める事案であることが分かりました。
等級認定に向けた弁護士の適切なサポートを経て、後遺障害等級14級が認定され、最終的に288万円の金額を受け取ることに成功しました。

アトムに寄せられたお客様の声

...とても心強く、安心してリハビリにも専念することができました。精神的なものも相まって容態はおかげさまでほぼ元に近い状態にまで回復したことは何よりの喜びです。浦田先生の御尽力により、納得のいく結果となりました事、又相手側との交渉の経緯も詳しく分かりやすく説明していただき、本当にスッキリしました。...

※当ページの事件とは別のお客様の声です

関連した下肢の解決実績をみる

関連した14級の解決実績をみる

他の解決実績をさがす

注目の慰謝料増額ケース

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください