交通事故の解決実績

肩甲骨変形、右大腿骨骨折の増額事例

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肩甲骨変形
右大腿骨骨折

50代男性会社員

傷病名:肩甲骨変形、右大腿骨骨折

後遺障害等級:併合9級

最終回収金額:2213万円

1.3倍増額! 1672万円 2213万円

ご依頼者の方の症状・後遺障害で受け取れる適正な金額までの増額を主張。

ご相談から12か月の徹底主張!

24か月 12か月
事故発生 弁護士依頼
示談交渉開始
示談成立

弁護士をつけることで増額されたポイントを弁護士が直接解説

担当弁護士のコメント

大阪支部射場智也弁護士

事件番号:大2018-265

今回のケースでは、ご相談の段階で後遺障害等級が既に認定済でしたが、慰謝料などの金額に増額の余地がありました。
当初の提示額は、1672万円でしたが、適正な補償額まで増額されるよう弁護士が交渉した結果、後遺障害等級は9級のままであるにもかかわらず、最終的な受取金額は2213万円まで増額されました。

アトムに寄せられたお客様の声

浦田先生、今回は本当にありがとうございました!!わざわざご足労いただき、事故当時者の母の様子や生活状況などの詳細をつぶさに見ていただき、それを相手側保険会社へ、しっかりお伝えいただいた結果が、今回の大幅増額につながったと感じました。度々ではございますが、今回の件、誠にありがとうございました!!

※当ページの事件とは別のお客様の声です

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